シェードカーテンの不具合・交換のご相談承ります

シェードカーテンは、使用年数や構造によって適した対応方法が変わります。
当店では状態を確認しながら、
* 幕体(生地)交換、 * メカ交換、 * お取り替え
など、お客様の状態に合わせた修繕方法をご案内しています。
こんな症状ありませんか?

- シェードが途中で止まる
- 上げ下げしづらい
- チェーンが空回りする
- 生地が破れた・汚れた
- シェードが斜めになる
- 長年使用して動きが悪い
シェードカーテンの仕様について
以前のシェードカーテンは、コード式のメカが主流でしたが現在は、操作性や耐久性に優れたドラム式が主流となっています。
古いタイプによっては、経年劣化や部品供給終了により、修理や部分交換では修理できない場合もあります。
そのため当店では、プロの目でお客様の状態を確認し、今後も安心して長く使える方法をご提案いたします。
幕体(生地)交換について
メカ部分が使用可能な場合は、生地のみ交換できるケースもあります。
* お部屋の模様替え * 日焼けや汚れ * 生地の傷み
などでご相談いただくお客様も増えています。
ご相談までの流れ
お使いのシェードカーテンのお写真をご用意いただくと、ご案内がスムーズです。
* LINE * メール * 当店へお持ち込み * 当店スタッフが無料出張して確認
※状態や製品によっては、修理対応ではなく交換のご提案となる場合があります。
- 1.お問い合わせ・写真確認
- 2.状態のご案内
- 3.現地確認・採寸(必要な場合)
- 4.お見積り
- 5.交換・取付
ネット予約はこちらから |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| ※店休日がまれに変更となる場合がございます。ご容赦くださいませ。 LINEで相談 |
||
ローマンシェードのWEBカタログを見る
TOSO
ローマンシェード
WEBカタログ ニチベイ
ローマンシェード
WEBカタログ



